陰ヨガサットサンガ実践講座 受講生の声

陰ヨガサットサンガ実践講座 受講生の声

Tさん 30代女性 ヨガ講師

最初の方は少し忘れてしまったのですが、どんどん自分が砂より細かいものになって、

さーっと端からどんどん砂のような細かいものになっていく感覚がありました。

そしたらフルーツの木のようなものが入ってきました。

そこからいきなり斜め上の方から光が来て、Vのような動きをする光が来て、
その後その光はとても潤っていて、潤っている中を動いていって、
その3つのことはどんどん消えるというよりは、少しずつ残っていました。

その後、順番はちょっとわからなくなったのですが、
綺麗な音が聞こえてきて、「捧げたい」という気持ちが出てきました。

音とどちらが先かはちょっとわからないのですが、その音と潤っているものとそよ風のようなものがすごく合わさっていて、
それがとても美しかったし、ただ「捧げたい」という気持ちがどんどん強くなっていった感じがあります。

それがとても強烈で、止められない感じ。それは安心でもあったし、喜びでもあったし、不安や恐れというのもあって、その「捧げたい」という気持ちがどんどん大きくなっていくのと、その世界、その音や潤っている世界がとても美しくて、堪えられなくなってしまいました。

「捧げたい」というのは、自分の中でこれまであまり強く感じたことがなかった気がしていて、命ごと捧げられるような、捧げられるのか捧げたいのかわからないのですが、そういう感覚になって、驚きました。

何に捧げたいんだろうという思いが少しあって、ただその対象は一つではないという感覚は確かにあり、ただこれとこれというものがちょっとわからない感じでした。

砂のような感じになっていったところから植物が生まれて、膝のあたりからさーっと軽い砂になっていった感じから、フルーツのなっている木が生まれていました。

さっき見えた世界を思い出したら、すごく綺麗だったなと思って、また「捧げたい」という思いが止まらないという感じがあります。

ただ「捧げ方」というのがはっきりしないところがあって、命ごと捧げられるかもという感覚がさっきあったのですが、じゃあ今ここで死んでくださいと言われたら、死ぬのは怖いなとも思って。

衝撃を受けたのは、まずフルーツの木のようなものが出てくることは普段もあるのですが、普段だとリンゴがなっているとか、お店で売っているようなものがなっているんですよね。でも今日はフルーツっぽいのですが、見たことのないフルーツのようなものがなっていて、「なにこれ」という衝撃がありました。

それから、体が砂のようになって膝から溶けていったのですが、全体は見えなかったんですよ。膝から粉になって溶けていったのですが、そこから他の部分もなっていったのはわかるけれど、見えないのにわかるような感覚、というのも衝撃でした。

光はV字のような形をしていると言ったのですが、左右対称ではなくて、すごく速かったのですが、その速さなのに、ゆっくりかのように味わえる感じでした。その速さにも、衝撃というか圧倒された感じがしました。

最後はやはり「捧げたい」という気持ちが出てきたのが衝撃でしたし、それが強すぎて、他のことを考える余地がないような感じでした。「捧げたい」というものが出てきたことと、その大きさが、とても衝撃的でした。


Dさん 40代女性 ヨガ講師・ヨガスタジオ経営

まず、体がすごくゆるみました。

最初に身体の奥の方にある緊張についてお話していたのですが、一つ目・二つ目のポーズあたりから、顔のあたりがじわじわと動いてきて、「あ、この辺りが今日は緊張していたな」と気づきました。

途中からそのあたりの緊張が抜けてきて、スワンのポーズあたりからは全身が重く降りていく感じになってきました。

最後のシャバーサナは、本当に自分が大地にしっかりと委ねられて、力が抜けているなという感覚になりました。

体はそんな感じで、あとは内観というか、内側との対話というところで言うと、「違和感があっても安心」というところを自分に何度も伝えていました。

途中からそのフレーズも変わってきて、「何があってもこの場は安全・安心」「この地球、私が生きているここは何があっても安全だよ」という自分への声かけに変わってきました。

そうしたら、また一つ二つ緩んできて、最後の誘導あたりはティンカーベルのような感じで光の元に飛んでいく、というストーリーになって、本当に光のところに行って、戻ってきました。

今日のテーマはそれですね。

「本当に何があっても安全だし、安心だし、大丈夫だ」ということを、自分の体で少し実感していった回になりました。

Tさん 40代女性 ヨガ講師

体に関しては、ものすごい重さは感じていなかったのですが、今すごく軽いので、あの時はそれだけ重かったんだろうなと、今思うくらい軽やかです。

海渡さんの誘導が最高で、声の質やトーン、速さがすごく入ってきて、自分が本当に光の存在なんだなということを感じました。

「どんな感情が出てきても受け入れる、それが正解」とおっしゃっていて、やはり私って正解をすごく求めているんだなと思いました。

陰ヨガをしている間はジャッジが全くない世界だったので、こんなに心地いいんだ、こんなに自由なんだということをすごく感じながら、本当に細胞一つひとつに光を全身に流すというイメージもできました。

本当に洗い流されたような、自分がどういった存在だったのかを思い出せる時間でした。

シャバーサナでは少し寝てしまったのがもったいなかったのですが、宇宙に行くときに寝てしまって、でも戻ってこれたので、私もやはり宇宙に行ったのかなと思いました。帰ってくる過程もすごく楽しかったし、本当にそういった宇宙に行けるような陰ヨガと誘導がとても心地よかったです。

自分もできるようになりたいと思ったので、ぜひ教えてください。

最初に海渡さんがおっしゃっていたように、私も地球のエネルギーが最近変わったということで、今日は本当にもう降参だと思って。

いろいろ思考で自分でやってきたけれど、もうこれは流れに身を任せようと決めたんです。自分はもう宇宙からの愛をそのまま受け取って疑うことなく、それを体現していこうと。どうしても思考で考えてしまって、うまくしようとしてきたけれど、もう降参しようと決めました。もう手放そう、という気持ちでやっていきました。

そうしたら今日は本当にすごく幸せで、愛に満ちた気分でずっといられて、シャバーサナで初めて寝なかったんですよ。

魂の旅というか、自分が本当にこのまま朽ちて地球に帰ったとき、光になったとき、一体どこに行くんだろうと想像して、宇宙に行ったり、亡くなったおばあちゃんやおじに会いに行ったり、お母さんお父さんのところに行ったりして、すごく幸せな気分になりました。

ここの地球にいられることが幸せだなと感じて、今の肉体を持った今を精一杯生きようと思いました。いいことも悪いこともあるけれど、それは私の判断であって、経験していることすべてが素晴らしいんだという気分になりました。

本当に感謝です。ありがとうございます。

Mさん 60代女性 ヨガ初体験

最初のうちは、やはり思考が優位な感じになっていて、
ヨガもやったことがなかったので、「このポーズはこれで合っているのかな」といったことに少し意識が向いてしまっていました。

でも後半、呼吸を整えていくところから、自分の体の輪郭が薄くなっていくような感じがして、その感覚を通して呼吸を感じられると、普通に瞑想しているときよりもエネルギーが通る感じがしました。

後半のスフィンクスのポーズなど、うつ伏せで胸が地面につくときの方が、エネルギーが通る感覚があって、委ねられるような感じになりました。

途中でやはり思考が優位になるところがあって、「感じなきゃ」といったことを少し思ったりしながら、今日は感覚が鈍くはないけれど、前回とは少し違う感覚になっていることに焦りを感じていました。

それを後半から、阿部さんの誘導の言葉に専念しよう、もう委ねようと思って呼吸を続けていきました。

そうしていたら、全部終わる頃に、「自分の中で何かをコントロールしようとしているのが強いのかな」ということをすごく感じて、委ねるとか流れに任せるといったことに、とても力みが入ってしまう、そういうことが苦手なのかなということを感じました。

だから少し新たな発見というか、自分がなんとなく気づいてはいたけれど、それを体を通して感じることができたような気がします。

ありがとうございました。

Hさん 50代女性 ヨガ講師

いつものシャバーサナとはちょっと違う感覚で、意識を宇宙に飛ばすというところが、今まで感じたことのない感じでした。

ワープするような映像が出てきて、地球から宇宙に飛ぶように移動しているような感覚があって、時間の経過とともに、真っ暗な中から星空のような宇宙空間の中に自分がいる感覚がしました。

そういう感覚はシャバーサナのときに感じたことがなかったので、宇宙の中にいるという感覚は初めてでした。

意識と体のつながりというか、自然に意識していないのに体がビクッと動いたり、目が開こうとするような感じもあって、それを少し抑えながら味わっていました。異次元に行っているところから現実に戻ろうとしているのかなという感じがしたのですが、自分の意識で戻ろうとするのを止めている感覚もありました。

これまで陰ヨガはちょっときついイメージがあって、時間をキープするときに膝や腰など痛い部分にすごく負荷がかかってつらかったのですが、今日のうつ伏せで膝を少し曲げてやるポーズはつらくなかったんですよね。

クッションを挟んでやるのは初めてで、心地よくお尻が伸びた感じがして、膝がこんなに楽にできるんだと感じました。陰ヨガって本当にいいなと思いました。

前回とはまたちょっと違う感覚で、前回は真っ暗なところから星の中に入っていく感じがあったのですが、今日は最初から光というか色が、眉間の奥の方に感じられました。

暗い赤のぼんやりとした丸いものが見えていたのですが、阿部さんの誘導が地球から宇宙の方へ向かうように変わったとき、その光の色が黄色に変わって、外にバーっと出る感覚がありました。どんどん自分の体から出ていくような感覚で、色がすごく変わったなと思いました。

黄色の色がすごく出た後に静けさがまた戻ってきて、青い紺色というか、紫がかった落ち着いた色に全体が変わっていきました。

最後の方で体に意識が戻ってくるときに、また黄色い光が戻ってきた感じがして、そういった色の変化を今日はとても感じました。

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阿部海渡